Ferrari Enzo 150万円で売ります
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Edo Competition Ferrari 630
ドイツのチューンメイカーEdoがferrari 599に着手。馬力750とか・・
控えめなエアロは好印象。
差別化を図るにはいいですね。
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Ferrari 612 Scaglietti
素敵な色ですね~
オヤジになったら、こんな渋いフェラーリに乗ってみたい・・・ 希望。
さり気なくミラーだけがシルバーなんも渋い。612は本当に大人のフェラーリですね。まあ、僕はまだヤンチャなフェラーリが欲しいですが(笑) 3年後にまた買います!(宣言)
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Lamborghini Gallardo LP560-4

遂に出ましたね、ニューベイビーランボ。フロントダクトはレベントンですな。
リアのデザインが今までになかったランボルギーニですね。後方の小さい凹凸部分はCCDでしょう。
レベントンのデザインが随所に応用されています。
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フェラーリ・ジャパン/日本法人設立
イタリアのフェラーリ社100%出資子会社の日本法人「フェラーリ・ジャパン」を設立。2008年7月1日から、国内におけるオフィシャルインポーターとして、フェラーリの輸入を開始すると発表した。
新会社「フェラーリ・ジャパン」は、「フェラーリ・アジア・パシフィック」のCEO、マルコ・マテアッチ氏が統括する「フェラーリ・アジア・パシフィック・ディビジョン」が管轄する。
マテアッチ氏によれば、日本は高級車市場の大手であり、フェラーリにとっても世界5番目の“お得意さま”。2007年は376台を売り上げ、アジア・パシフィック地域でトップだった。
今回、その日本市場で「お客様とより直接的にフェラーリの将来的ビジョンを共有する」ため、さらに、「日本市場にひとつの“フェラーリコミュニティー”を作る」ために、6年の歳月を経て現地法人の設立に漕ぎ着けたのだという。
これにより、1976年から30年以上にわたってフェラーリの総代理店をつとめてきた「コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッド」は、輸入権をフェラーリ・ジャパンに移管。今夏より正規代理店に移行する。
同社の代表取締役、渡伸一郎氏も挨拶に立ち、「(メルセデス・ベンツを扱った)ヤナセや(ポルシェの)ミツワと同じことなる(=輸入権を移管する)」と説明。「ただ、我々は極めてフレンドリーなプロセスで合意することができた」し、「お互いのポジションを見極めることは将来的に重要だ」。さらに、「今後はディーラーとして日本の自動車文化を高めることに貢献したい」と、前向きなコメントを残した。
なお、新会社設立によるアフターサービスなどへの影響はないとのことである。
Cornesにこだわり、並行輸入業者でF355を購入しなかった僕だが、コーンズ様伝説がなくなるのは正直寂しい。コーンズの偽物ステッカーを作って(裏売買)涙ぐましい努力していたフェラーリオーナー。
もうそのカリスマ性は今年の7月でThe endか。・・・なんて気にしてる僕が一番田舎もんなわけか(^^;;
でも今度はFerrari Japanのステッカーを貼っていない跳馬達は・・・
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Ferrari F355 berlinetta
F355で筑波を初走行。昔は怖いもの知らずだったわけで・・同行してくれたのは幼馴染のTakaだった。
イトウレーシング(通称:イトレー管)のアライ板金仕様で高音を奏でながら、未熟なスキルで走っていた。確か最初に計測されたタイムは1分14秒(笑) 隼で56秒台を後に出す事になるのだが、1999年当時は1分7秒代で走る人が神に見えたよ。
↑2輪用のダサいヘルメットだ。カッコ悪い~~ でも当時はイケてると信じていたのだ。
フロントグリルもシルバーにCornesで塗装してもらっていたな。 この頃からオリジナル重視派だったので派手な改造は一切していない。(お金がなかったとも言う)リアのチャレンジグリルぐらいかな。
Doryさん主催のFerrari走行会だ。確かナッキーもいたんじゃないかな?(記憶が・・・・)
長男もまだヨチヨチ歩きのバブバブ~~でしたね。上の写真はまだフィオラノ・ハンドリングパッケージ導入前なんで車高が通常ですな。
↑数年後にゃ、こーなるとは誰が想像したでしょうか(笑)
F355からExigeに浮気した時もそうですが、やはりフェラーリは忘れ難い存在。そして今、もしスーパーカーが買える身分であるのなら、やはりフェラーリがいい。そりゃブイブイ言わせるならムルシー辺りもいいが、現実的じゃーない。あのイトレー管の音にまた酔いしれたい自分がいる。フェラーリと出会っていなかったらHHRも存在してないわけで・・・
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ランボルギーニ レヴェントン Lamborghini Reventon
Tornado A200-A戦闘機とレベントンが真っ向勝負!
3000mの滑走路で行なわれた加速勝負。レヴェントンはスタート直後からリードを維持し続けたが、レース終盤滑走路の後端近くで離陸したトーネードはレヴェントンの上を飛び去った。このときレヴェントンの速度は340km/hを超えていたとか・・・
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Lamborghini Reventon ランボルギーニ レベントン
Lamborghini Reventon
Lamborghini Reventon
Lamborghini Reventon
Lamborghini Reventon
Lamborghini Reventon
Lamborghini Reventon!! 戦闘機の様なメーターですね。
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フランクフルトモーターショウで衝撃のデビューを飾ったLamborghini Reventon(ランボルギーニ 新型)
コンセプトカーじゃありません。動きます。買えます。もう値段ついてます。
世界限定20台。1億5700万円なり・・ 650馬力のモンスター。
高画質なので壁紙にどうぞ↓クリック!
コンパニオンの服装に注目! フライトジャケット風。でも少し胸を強調♪
アルカンターラを惜しみなく使用。 細部に亘ってカーボン素材も使用。
F-22戦闘機にインスパイヤーされたそうだ・・ 凄いぞこれ。
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