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2006.08.09

32秒の奇跡

8月4日(金曜)

我々は前日の最終公式練習の為、金曜早朝から茂木入り。

土曜決勝のシフトカートクラスは5時間耐久。翌日曜の7時間はノンシフトカート。

何故2時間少ないの?と思われる方もいるであろう。シフトカートのTop time平均は

2分6秒から11秒。ノンシフトカートは2分16秒~20秒である。お分かり頂けると思うが、Gのかかり方違うわけで、我々のクラスは3G近く毎コーナーにかかるわけ。これはフォーミュラ隼より負担が大きい。茂木で隼はTop timeで2分フラットで走るが、俄然Gのかかり方はシフトカートの方が大きい。意外となめてかかってた僕も最後は疲れた(笑)

茂木はフォーミュラ初戦でポールを奪った場所(ダブルチェッカーで剥奪されましたがね・・・自爆) このコースには自信があった。

が、しかしカートとフォーミュラでは走り方、レコードラインが全然違う。 僕が60Kg台で、Foxさんが80Kg台なのに対し、僕の方がタイムが劣っていた。やはり元全米バイクチャンピオンは恐ろしいと実感しました。てか、4輪の理論も正確。侮れません。

このK-taiは連続3年死亡事故が残念ながら起きている。我々だってその境遇に遭遇しないとは言い切れない。安全第一で決勝を走りきりたいと皆で誓う。

さて・・ 金曜の模様からお届けしましょう。

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見てお分かりですね(^^;;; マシンが3回も変わってます。何が変わってるってまずフルカウル装着。それとマフラー形状の変更。この2点が大きな変更点でしたが、金曜走り出すまで全くデータがありませんでした。空力で数秒アップを目論んでいましたが、それは難なくクリアー。 前回2分14秒平均でしたが、金曜は12秒まで短縮。それも1万1000回転で抑える燃費走行でだ。如何にこのエアロフルカウルが効果的かお分かり頂けると思う。が、しかし・・・・ 水温が前回58度だったの対して、今回は68度平均。それとブレーキの効きが甘い、というか効かない(笑)

暑い・・と思ったらテントの中の温度計を見ると・・・

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37度から38度を行き来してる・・ 路面温度は60度! 明日の決勝も思いやられる・・

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これは完全にフルカウルの仕業である。空力は上がったが、ブレーキへのエアダクトが開いていなかったのである。 急遽カーボンに特別なデヴァイスで穴あけ慣行!

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フロントに合計4箇所のエアダクトを設けた。2つはフロントブレーキへ。1箇所はホースでリアブレーキへ。 HHRステッカーだって貼らせて頂きました(^^;;;

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しかし、決勝前日にこれだけ問題が出てくるとは・・・誰も想像してなかった。作業はドライバー、クルー一丸になって遅くまで作業は続けられた。他のピットの人達は早々退散していましたが。時計が20時をさす頃作業も終わり、茂木ホテルへチェックイン。そしてレストランで食事。 その後ホテルの個室カラオケへ♪

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ねこさんはカラオケ中にFoxさんをモミモミ♪ 優しいね~

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↑KAZUさん、「ガッツだぜ!」熱唱♪

12時近くまで盛り上がりました(^^;; 皆さんお疲れなのでこれにて終了。

8月6日決勝当日を迎える。早朝8時にはもう沢山の人がピットへ。

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同じ茶畑ガレージのメンテで参戦していた旧友桐島ローランド氏とも再会。彼とはBMXレースを戦った戦友。基本はバイクレーサー。今年はエンデューロレースを控えてるとの事。俺は4輪へ移行してしまったが、彼は2輪に拘り続けている。そしてカートもやるっていうから恐れ入る。フレンドリーな彼は笑顔で話してくれた(^^)

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元F1ドライバー中野信治選手とも同じピットでした。こそっと教えてくれたアドバイスはいい肥やしになりました。ありがとうございます。

ダミーグリッドへ付く時には皆ヘロヘロ(ちなみに27番グリッド。これは抽選)

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レーススタートは11時。ここから5時間の長丁場だ。 スタートドライバーを務めるのはFoxさん。セカンドドライバーは僕。サードドライバーはKAZUさん。このローテーションで5時間走る! 4名から5名体制で走るチームがいる中我々は勝ちを目指し3名で走る!

ローリングスタートで始まったK-tai5時間耐久!1コーナーでのバトル。怒涛のエンジン音は見てるこちらも興奮する。4コーナーで接触。1台はリタイヤ。さて、ゆっくりしてられない・・ もう自分の準備をしないといけない。

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ここからはクルーもカメラマンもピット作業の為画像ないです(^^;;;; 新調した僕のおニューレーシングスーツ姿1枚もないや(笑)

30分過ぎた頃、Foxさんが最初のピットイン。すぐさまタイヤ交換である。それと給油所までマシンを運び、監視員が見守る中給油。この作業が簡単に書くほど楽なものではなく、ピットクルーの息が合っていないと無駄な時間を過ごすはめに。 しかし、我々は昨夜ピット練習済! 息の合った交換&給油で問題なく我々を送り出してくれる。頭が下がる・・・ 素晴らしいピットワークに感動すら覚える。

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順調である。3ドライバーが数回交代した時点で、ズっーと10位以内をキープして走っている。一時は3位にもランクさせれていた。 俺の番が回ってきた2回目、ある出来事が・・・ 各コーナーで異音と振動がするようになる。これはおかしいと思い、サイン無視で緊急ピットイン。誰もが俺のピットインに驚いた様子でマシンに近づいてくる。エンジンか・・・・・・・・・・ そんな嫌な思いが交差する。 カウルを開けてみると・・   なんとリアブレーキが割れてる!!!!!!!  交換不可能! もう終わりかと皆の脳裏にあったでしょう。 だが、我々はフロントブレーキだけでレースを続行することを決意。どれだけ、負担と大博打だか理解できるであろうか? カートの基本はリアブレーキである。タイムを落としでも完走したい!という思いがこの決断を後押しさせた。         結果10秒~12秒キープで走っていたのを25秒平均に落とす事で、レース続行は可能に。皆、不自由なマシンでミスなく周回する。

最後の30分だっただろうか? 暑さと疲労でうる覚えだが、KAZUさんが10分してもコントロールラインを通過しない。「これは!!??」 Smokyさん監督の指示で回収エリアに足を運ぶ。そこにはゆっくりトラックに乗ったKAZUさんと我がマシンがこちらを目指してる。

「エンジンストップしてしまいました・・」 KAZUさんの残念そうな顔が。 エンジンストップは仕方ない。我々も責める事が出来ない。皆でカートをキャリアーに乗せピットへ向かう。取り合えずカウルを開けてみる。ん? エンジンヘッド近くの配線が切れてる・・

「もしや!!!!!!!!!!!!!」 至急配線をつないでみるとエンジン始動するじゃないですか!!!!!!!! がしかし時計を見ると16時57分。 ガレージ茶畑の古屋さんも僕らの作業を見ていてくれたのか即行でヘルプ。ああ! でも時間がない。もう間に合わないであろう・・・と思った瞬間エンジンが息を吹き返した! すぐにカウルを被せ、ピットからコースイン。 その時時刻は16時59分28秒をさしていた。その32秒後にはコースクローズ。

ああ、なんてこった!32秒遅れていたら完走扱いにならなかった! 合計何十分ロスしたか知らないが、まあリザルトは良くて50位~70位だろうとクルーと話をしていた。完走だけでも!の思いは奇跡を生んだ。 なんと23位ではないか! 凄い! 凄いぞSilverFox Racing!! ドライバー&ピットクルーの思いが届いたようだ。

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ラストドライバーを務めたKAZUさんがチェッカー受けた時は感動した。俺は涙堪えるのが辛かった・・・クルーの人も喜びで目が熱くなっている。KAZUさんの拳を振り回してのガッツポーズは痺れた。 優勝じゃない、表彰台でもない。 なんだこの感動は。  

皆と出場する事に意義があるK-taiってこの時点で初めて理解できた。一人よがりの走りじゃいけない。タイヤ&エンジンを温存できない走りはいけない。クルーと息が合ってないとうまく事が運ばない。レース戦略をちゃんと立てないとゴールできない・・等。

リアブレーキ破損、配線の断線がなければ、タラレバだが確実に表彰台に上がっていたであろう。

悔しいが仕方ない。でも最後まで誰も諦めず完走目指して皆で突き進んだ事実が今は嬉しいし、誇りに思う。

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SilverFox racingの皆様、有難うございました!そしてご苦労様でした!完走おめでとう!毎年この時期に舞い戻ってくるレーサー達にもお礼を言いたい。皆今回はマナーが良かった。来期はお誘いがくるか分からないが、戻りたいな・・・という思いは日に日に増す。

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最後になるが、レース途中でカメラマンのねこさんが負傷され入院された。手術を要する大怪我であった。 今は京都に戻り地元病院で手術をしている。一日も早く完治することをお祈りする次第である。 ねこさん、お疲れ様でした(^^)  

おまけ

Ktai_up_1

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↑K-taiのオフィシャルプログラムの表紙に幸運にも僕の画像が(笑) こんなつきは以前からあり、隼のオフィシャルハンドブックの表紙も飾った事がある。次回は優勝のつきを宜しくたのんまっせ(^^)

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» 32秒・・・運命の分かれ道 〜その裏側〜 [女王様は(今日も)ご機嫌ナナメ]
2006年8月5日(土)  「運命の32秒・感動の一日」 その〆を飾るにふさわしい出来事を紹介せずにK−TAIは語れません。 (レースの模様は前回書いたので割愛させていただきます♪) 実は、運命の32秒の裏側には、もう一つのストーリーがあったのです。 そ....... [続きを読む]

受信: 2006.08.14 15:27

コメント

暑い中お疲れ様でした。
ラストのピットアウトはそんなギリギリの線だったのですね。
トラブルだというのは分かっていたので、チェッカーのためのラスト1周を待っているのだと思っていました。。。

ねこさんはそこまでの状態だったのですか。。。
現地で見舞いに行くことができなかったのが残念です。

自分は5時間見守ることしか出来ませんでしたが、皆様お疲れ様でした(^^)

投稿: いりかわりょう | 2006.08.10 10:46

>いりかわ君
コントロールタワーいたら理解できないよね(^^;;

しかし、マジ焦ったよ・・・ 表彰台上がりたかったけど、
これもいい勉強になったと思う。
どこぞやのアホレンタルカーター親父に見てやりたい(爆)

投稿: 佐藤 | 2006.08.10 11:46

 佐藤さん、お疲れ様でした。
 色々と勉強になりました。
 今回はピットスタッフ側でしたが、来年はぜひドライバーとして参戦したいです。その前に、シリーズ戦で少しでも腕を磨かなくては!
 ねこさんがポロっと、「GTなんかも、いつもこんな感じでバタバタしてますよ」と言っていたのが印象的でした。
 僕にとって、この2日間はいい経験をさせてもらいました。
 ありがとうございます。

投稿: Smoky | 2006.08.10 13:03

>Smokyさん
お疲れ様でした。
僕も大変勉強になりました! ドライバーとしては
的確なピットワークと戦略で安心してドライブ出来た次第です。Smokyさんも今年残されたスーパーカートレース是非
頑張って来年に繋げて下さい。

また来年いっしょにやれるか分かりませんが、今後とも
どうぞ宜しくお願い致します。

投稿: 佐藤 | 2006.08.10 13:16

こちらこそ、よろしくお願いします。
モテギから帰ったら、こんなのがあるのがわかりました。
http://japan-racing.jp/sk/skindex.htm
K-TAIのちょうど1月後なので、準備は大変ですが、年間計画で盛り込めば、十分参戦可能だと思います。来年はWエントリーか(笑)

投稿: Smoky | 2006.08.10 13:55

おお! 3時間耐久だ!(^^)
面白そうですね。是非Smokyさんエントリーしてみては?
来期はドライバーとして参加ですね、K-taiは!
これから多忙の日々が続きますね・・・

投稿: 佐藤 | 2006.08.10 15:47

佐藤さん、いりかわさん、皆さんお疲れ様でした。レース後に病院に行ったら肋骨2本にヒビが入っていることがわかりました。その後水曜日に体がシートからはみ出ていた肩甲骨の部分もヒビが入っていると病院から連絡があり、ここ数日右腕の火傷の治療と共に専念していました^^;

今回は「佐藤さんがチームメイトで本当に良かった!」と思える場面が何度もあり助けられました。表彰台も見えていただけに残念ですが、結果以上の何かが残ったような気がします。今回は本当にありがとうございました。

PS:今回、モテギのオフィシャルプログラムの表紙の写真が佐藤さんになっていることに帰宅してから気がつきました。2冊はもらってきましたが10冊くらい取っておけば良かったです。またK-TAIの詳細情報にうちのチームの写真がたくさん出ていました。最後のカズ君のガッツポーズも写真に納まっています!
http://www.twinring.jp/k-tai/2006/rep_challenge.html

投稿: FOX | 2006.08.10 18:09

Foxさん、お疲れ様でした!
いや~ 肋骨やはり逝ってましたか・・
僕も多少怪しい感じですが、鞭打ちって事で病院には
行ってません。肩甲骨までもヒビが入っていたなんて・・
本当にご苦労様でした。
えっ! オフィシャル本なんてあったのですか?一冊下さい♪
茂木のサイトにもSilverFox Racing2枚もアップされてますね!やはり目立ったのでしょうか(^^)

色々ありましたが、Foxさんのお陰でいい経験が出来ました。
本当にありがとうございます。

投稿: 佐藤 | 2006.08.10 18:26

佐藤さん
モテギでは色々とお世話になりました。
今年のK-TAIは今までで一番大変で、でも、一番心に残るレースとなりました。
同じ感動の一日をシェアすることができて嬉しかったです。
また遊んでくださいね~。

投稿: はなこ | 2006.08.11 21:05

はなこさん、お世話様です。こちらこそお世話になり有難うございました! 噂のはなこさんにお会いできて2日間は楽しかったです。とてもフレンドリーな方で(^^) おかげさまで緊張を和らげる事が出来ました。愛情タップリのおにぎりとつくねは一生忘れません。もっと食べておけば良かった・・
是非また僕も遊んで頂きたいです!

投稿: 佐藤 | 2006.08.11 21:32

佐藤さん、FOXさん、Smokyさん、いりかわさん、みなさん、暑い中おつかれさまでしたm(_ _)m

佐藤さんのレポートを拝読してあらためて大変だったのだと感じました。そして本当に無事に完走できて良かったと再び胸が熱くなりました。チェッカーの瞬間を皆さんと共に過ごせなかったのが悔しいです。でもGWのAPGでのマシン調整から始まり、富士、茂木と、皆さんと過ごした時間は私にとって宝物です。最後はこんな事になってしまいましたが、来年機会があれば是非ともリベンジしたいと愚考しております。

みなさんが頑張っている中、離れた場所でただ完走を祈ることしかできなくて申し訳ありませんでした。今は応援して下さっている方たちのためにも一日も早く現場に復帰できるよう大人しく(!?)回復に努めていますので、しばしの間お時間をいただければ幸いです。こんなに素晴らしい仲間に囲まれて私は幸せ者ですね。

★FOXさん、そんなお怪我をされていたのに私のことをお気遣いいただきありがとうございました。早く完治されることをお祈りしております。(こんな重病人に言われたくないって?)

★Smokyさん、来年はドライバーとしての参加ですね!

★いりかわさん、お気遣いありがとうございます。そのお心だけで十分ですよ。

投稿: ねこ | 2006.08.11 22:41

お疲れちゃん★
いろいろと大変な様子が伝わってきたわ…
カートとフォーミュラがそんなに違うのも知らんかったし。
ステッカーもいいね。
私の今シーズンのボードはhhr仕様予定v(≧▽≦)v

中野選手、相変わらずかっちょいいね(*´o`*)

投稿: ちっちゃいまん | 2006.08.13 22:53

>ねこさん
段々元気を取り戻しつつあるみたいで良かった!
早くサーキット&カート場に復帰して元気な姿見せて下さい!

>ちっちゃいまん
ワオ♪ 初コメントありがとう(^^)
フォーミュラに一番近い乗り物がカートです。やはり走るだけに拘ったマシンは最高! HHRの最新ステッカーがまた出来上がったからまた送りますね~ 中野さん素敵だよね。

投稿: 佐藤 | 2006.08.13 23:02

わかるかな~?
茶畑外注メカの古屋です。
茂木K-耐お疲れ様でした。
無事完走出来て良かったです。
これに懲りず来年も参加して下さいね~。
また、サーキットで会いましょう。

投稿: フルちゃん | 2006.08.14 13:43

古屋さん、お世話様です! フルちゃんなんですね♪
はい!無論分かりますです。 先日は大変お世話になりました。本当にお世話になりっぱなしで恐縮でした。また走るような事ありましたら是非宜しくお願い致します。コメントありがとうございました(^^)

投稿: 佐藤 | 2006.08.14 14:06

佐藤さん
勝手にトラバさせていただきました(^^)
おにぎりとつくね・・・いつでもご用意させて頂きます(笑)

投稿: はなこ | 2006.08.14 17:40

はなこさん、ガンガンとトラバして下さい♪ 各方面から「Blog見たよ! ご苦労様」というお言葉を沢山頂いております。 おにぎりとつくね・・・・う~ん♪ウマウマ!また是非ご馳走させて下さい(^^)

投稿: 佐藤 | 2006.08.14 17:46

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